むかつく!
なんなの?
声も掛けない。
うさぴょん!
それなのに。
人の恋路に。
薬まで投入?
我子の為なら?
はぁ?
いい加減にしろよ!
クソババァ!
みんなを苦しめてるのは。
お前だろ?
幾つだか知らんけど。
いつだって、自己中心的な考え方で。
家族を苦しめて!
挙句は。
がらがら。
声で。
わたしの身体に宿る赤ちゃんまで。
いつも取り上げてたってこと?
お前は何様?
どうせ、糖尿病の薬でも。
注射したんでしょ?
それなら、尿検査しても安心?
人の身体を何だと思ってるんですか?
足なんて安心して放り出せないじゃん。
たしか、エコパの日も同じ症状になったし。
なんか、変なんだよね。
いつも、操られてる。
大ちゃんは好きだよ。
心配だもん。
オンリーワンの命の大輔だもん。
だけどさー。
だからって、やっていいことと。
悪いことがあるよね?
大輔は私がスキかもしれない。
わたしの存在が彼を強くしたかもしれない。
だけど、いつだって。
貴方。
母親の貴方が大輔を苦しめてきたじゃん。
いつだってそう。
大輔を思い通りにしようと。
苦しめてきたじゃん。
大輔をトップにするのは。
どうぞ!
ご勝手に。
でも、貴方母親は。
わたしの気持ちを。
愛を。
奪い続けて。
満足ですか?
わたしの幸せは叶わず。
大輔の幸せさえ叶えば。
大ちゃんは幸せになるとでも思ってるんですか?
いい加減にしろよ!
クソババァ。
お前なんてさ。
母親になる資格も。
技量も無いんだから。
とっとと。
望月名乗るのやめてくれない?
望月の姓が汚れる。
それが、貴方たち家族の問題でしょ?
離婚届出せよ!
まじうざい。
何様?
望月様?
電話番号載せるぞ!
覚えてますから!
しーね!
クソババァ。
お前の声聞くと。
大輔が可哀相で。
涙が出るわ!
しーね!
まじお前はしね!
我子の人生は。
お前の金儲けの為にあるんじゃねーよ!
マジしね。
くたばったって。
横浜のお墓にいる。
おばあちゃんは。
一緒になんて。
いたくないと思うけど!
死んだって。
詫びたって。
母親の神風になれぬお前だけは。
許さない。
もしも、大輔を思いのままに動かそうなんてしたら。
復讐の狼煙で殺してやるからな。
よくも、大輔使って。
人に復讐したな!
お前の大事な大輔は。
お前のものじゃない!
大輔が大好きで病まない女の者だ。
いいか?
死んで詫びろ。
死んでも口が裂けても。
糖尿病なんていうなよ。
お前のヤニだかけの身体。
清らかなわけがない。
大ちゃんのお姉さんにも。
迷惑かけるなよ!
もちろん!
孫にもな!
名前突き止めて。
お前を地獄まで。
導きましょうか?
逮捕されるべきは。
お前だ。
人を付狙いやがって!
悪魔!
まじ、死ね!
クソババァ!!!!!!!!!
大輔ファミリー苦しめるものには。
神のご加護なんてないわ!
ばっかじゃないの?
望月ファミリーの癌は。
あのばばぁじゃ!!!!!!!!
望月を今すぐ。
解放し。
姓も返して。
たった一人で生きていけば。
見逃してやらなくもないけど?
お前だけは、永遠に許さない。
お前みたいな。
自己チュウナ母親は。
いりません。
大ちゃんも。
いつまでも。
お母さん怖がってないで。
たった一人の。
大輔なんだから。
自信を持ちなさい!
わたしは、いつだって。
貴方のそばにいて。
笑っているし。
たとえ、会えなくとも。
あの半年は輝いていたでしょ?
あの日。
あの場所で。
座り込んだ貴方の。
手を掴み。
励ました。
貴方をホオッテオケナクテ。
静岡の街にい続けた。
心が病み。
アイニキテほしいと。
切に願った。
でも、貴方はゆっこといたんでしょ?
さびしくて、辛くて。
ゆっこと一緒にいたんでしょ?
わからないとでも思っていたの?
疚しくて。
辛くて。
なかなか。
手もつなげず。
見詰め合えば。
見えないフリをした。
香水をふりまくる。
あなたに不信感を抱き。
あの腕を振りほどいた日。
あなたはゆっこと呼んだ。
わたしは、あなたの心の中の。
たった一人の女じゃない!
呼びたくて仕方のない名前は。
ゆっこなんだと。
あなたから、隠れた。
探して欲しくて。
抱きしめて欲しくて。
お前だけだって。
離さないって。
言ってくれると信じてた。
でも、あなたは。
わたしを置いて。
安倍川の花火大会の日。
わたしを置いて。
ランドリーの中でも。
どこでも。
不安で仕方がなかった。
丸井で大量にCDを買った訳もわからず。
必死になっていた。
貴方の気持ちも知らず。
金谷の花火の日。
ゆっこと会ってるくせに。
わたしだけじゃないくせにって。
電話越しに。
涙が溢れているのに気づいて。
パチンパチン。
聞こえるたび。
身勝手だって!
叫んだ。
その後、鈴木という苗字に癒された。
でも、運命感じながらも。
違うと。
絶望した。
島田に行く度。
藤枝に行く度。
磐田に行く度。
あなたが見つけてしまうんじゃないかと。
びくびくした。
会いに来てくれないと。
毎日。
涙に溢れた。
追いかけて。
見つけてくれないと。
泣いてばかりいた。
身勝手な大ちゃんだと。
誰にも見られないように。
一人泣いた。
ウソツキを聞きながら。
苦しくて。
泣いた。
二人で横たわったベットも。
貴方が寝たふりをしているんじゃないかって。
びくびくしながら、涙を流した。
ビバリーヒルズも耳に入らず。
何も聞きたくなくて。
思い出したくなくて。
飲めない缶を何個も転がし。
吐いた。
忘れたいんだよ。
忘れたいんだよ。
忘れたいんだ。
そう呟けば。
涙が溢れ。
会いたくて。
仕方がないのに。
辛かった。
千円札を真っ二つにした日。
もうわたしじゃ満足できないんだ。
ゆっこがいいんだと。
去ることを決めたし。
悟った。
さよならが言えず。
いつだって、俯いて歩いた。
19歳の夏。
20歳の夏。
わたしは、静岡に行った。
びくびく。
貴方を探しながら。
きっと。
青葉通りにいる。
トキワ公園のあの噴水で。
よしちゃんとじゃれた。
あなたがそばにいると。
感じながら。
アオバのスター。
それは、わたし?
BOA。
バカじゃないの?
aikoまで呼んでたの?
バカ。
丹間からの帰り道。
黄色CDを聞きながら。
不思議に思った。
わたしに練習させようとしてる?
不思議で。
歌うのをやめた。
YUI?
わたしの思い出。
歌うなんて。
ひどいじゃない!
あなただって。
愛されるてるのに。
気づけない。
寂しがりの甘えんぼなのにさ。
もう。
みんなバカじゃないの?
ないてなんかヤラナイ!
ゼッタイに。
ワタシ負けない。
また、天邪鬼ばっちこーい。
わたし、誰にも。
負けない。
わたしは、わたしの道で。
生きているんだから。
誰かに負けるなんて。
不条理成立しない。
国会では。
テロ対策に反対する。
黒兎が、怪しくて。
反吐が出る。
バレテ。
びつくり?
しーね!
死んでも迷惑だから。
ヒッソリ。
消えてなくなる。
呪文で応戦だ!
ちっきしょー。
クンクン悪い犬どこじゃー。
クンクンされたら。
悪人ちぇっけら☆
ちし☆
気づくの遅いぞ!
レッド隊長。
はやーく。
ヤメロ!
民主の敵☆ミ
ほなに☆
まったねー♪
ちし☆ミ
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